Network Japan / SANUS
「薄型テレビの壁掛け」をテーマに、そのツールや事例を紹介します

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学校ICT環境整備用としてデジタルテレビの天吊金具を!
平成23年7月のテレビ放送の完全デジタル化に対応させるため、全国の幼稚園、小学校、中学校、高等学校に設置されているアナログテレビの買い替えや電子黒板の設置等が、文部科学省によるスクールニューディール構想に沿って各教育委員会・自治体単位で本年度中に行われます。

そのような中で今、SANUSの薄型TV用天吊金具「LC1A-B1」が注目を集めています。

SANUS LC1A-B1すっきりしたボディーでありながら耐荷重は59Kg。50インチの薄型TVまで対応する天吊マウント(ディスプレイハンガー)です。
特長はなんと言ってもクランプ形状の支柱です。これはTVを取り付ける面を、クランプで後方に追いやり、上部支柱の真下にTVが吊られた格好になることによって、天井面のフランジに大きな負荷をかけないように設計されています。

たまたまこの特長をあるお客様に説明していましたら、意外な反応がありました。
お客様は、薄型TVの天吊金具といえばTVは支柱の前に出っ張っているのが当然だと思われていたようで、
「SANUSのLC1A-B1のような構造は、より壁に近くTVを設置できるという利点も併せ持つので、今回の学校ICT環境整備での利用にぴったりなのではないか」
と、おっしゃるのです。

学校の教室の壁は、補強しないと大型TVは掛けることができないのですが、天吊りなら大丈夫のようです。大型TVを天吊りにしつつ壁により近く設置できたら、大きなテレビ台に載せるよりも教室はすっきりしますね。

テーマ:学校ICT環境整備 - ジャンル:学校・教育


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